| 商号 |
清水鋼鐵株式会社
SHIMIZU STEEL Co.,Ltd. |
| 本社 |
〒279-0024 千葉県浦安市港54番地 |
| TEL.047-351-2112 FAX.047-351-1721 |
| 代表者 |
代表取締役会長 清水 範子
代表取締役社長 清水 孝 |
| 資本金 |
1億円 |
| 営業内容 |
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| 販売 |
一般構造用圧延鋼材 |
| 機械構造用炭素鋼・合金鋼 |
| ステンレス鋼 |
| 一般鋼材 |
| 鍛鋼素材・鋼塊・ブルーム・ビレット |
| 製鋼原料・鋼屑・銑屑 |
| 製造・販売 |
鉄筋用棒鋼・構造用丸鋼・圧延用鋼片 |
鍛鋼品(産業機械用部品・船舶用部品・発電用機器)
鍛鋼車輪・一般鍛鋼品 |
| 設立 |
昭和22年6月18日 |
| 株主 |
清水 範子 |
| 清水 孝 |
| 従業員持株会 |
| 石油資源開発株式会社様 |
| 三菱東京UFJ銀行様・三菱製鋼(株)様 |
| 役員 |
代表取締役会長 清水 範子 |
代表取締役社長 清水 孝
苫小牧製鋼所長 |
常務取締役宇都宮製作所長 兼 鋼材部・原料部管掌
福地 一美 |
取締役苫小牧製鋼所副所長 兼 製造部長
朝山 隆 |
取締役苫小牧製鋼所営業部長
山本 英晴 |
取締役宇都宮製作所製造部長 兼 品質保証室長
村田 勉 |
| 監査役 高橋 直志 |
| 従業員 |
191名 |
| 取引銀行 |
三菱東京UFJ銀行 |
| 商工組合中央金庫 |
| 北洋銀行 |
| 日本政策投資銀行 |
| 日本政策金融公庫 |
| みずほ銀行 |
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| HISTORY |
| 昭和12年12月 |
個人経営 清水商店創業 |
| 昭和13年4月 |
合資会社船堀鍛鋼所設立 |
| 昭和22年6月 |
株式会社組織として(株)清水商店設立 |
| 昭和24年8月 |
江戸川区平井に鉄屑プレス工場建設 |
| 昭和31年3月 |
清水鍛造(株)設立(旧東京工場)、鍛鋼品の製造を開始。生産部門へ進出。 |
| 昭和33年2月 |
ロイド、AB、NK船級協会の認定を受ける |
| 昭和34年7月 |
東京工場に熱間圧延小形棒鋼の新設備稼働 |
| 昭和37年2月 |
東京工場に鍛造マニプレーターを導入 |
| 昭和43年12月 |
(株)清水商店を清水鋼鐵(株)に社名変更 |
| 昭和44年1月 |
本社社屋竣工 |
| 昭和44年5月 |
東鉄連第一浦安鉄鋼団地に鋼材倉庫新設 |
| 昭和44年12月 |
東京工場JIS表示許可工場となる |
| 昭和45年6月 |
清水製鋼(株)設立 資本金5,000万円 北海道苫小牧市勇払工業団地に40t電気炉製鋼工場 |
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建設に着手。 |
| 昭和46年6月 |
製鋼工場竣工、生産操業開始 |
| 昭和49年3月 |
増資 新資本金1億円 |
| 昭和54年2月 |
清水製鋼・スクラッププレヒート特許取得(特許1113529号) |
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シンガポールより初の海外研修生受入れ。以後世界21カ国243名の海外研修生を受入れる |
| 昭和55年8月 |
清水製鋼(株)にて新技術開発事業団の委託事業で世界初の連続製鋼(CSM)の実験工場として三菱重工業(株)と共同開発を受託。59年12月実験終了 |
| 昭和56年2月 |
宇都宮清原工業団地に宇都宮製作所用地を取得 |
| 昭和57年8月 |
宇都宮製作所竣工、操業開始 |
| 昭和57年11月 |
宇都宮製作所操業開始に伴い東京工場閉鎖 |
| 昭和58年3月 |
東鉄連第二浦安鉄鋼団地に浦安工場を新設 |
| 昭和58年10月 |
清水製鋼(株)を吸収合併、新資本金1億5百万円。清水製鋼(株)は苫小牧製鋼所と改称 |
| 昭和60年5月 |
苫小牧製鋼所に圧延工場竣工、電炉から直送圧延による小形棒鋼の製造開始 |
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9月JIS表示許可工場 |
| 平成2年8月 |
第二浦安鉄鋼団地に鋼材倉庫新設 |
| 平成4年4月 |
本社鋼材部 浦安へ移転 浦安工場を浦安事業所と改称 |
| 平成7年3月 |
苫小牧製鋼所 新製鋼工場建設着工 |
| 平成8年4月 |
苫小牧製鋼所 直流電気炉による操業開始 |
| 平成9年8月 |
苫小牧製鋼所 新エネルギー源として天然ガスを導入 |
| 平成11年10月 |
苫小牧製鋼所 ISO9002認証取得 |
| 平成11年12月 |
宇都宮製作所 ISO9002認証取得 |
| 平成12年4月 |
千葉県浦安市へ東京都墨田区から本社移転 |
| 平成13年4月 |
浦安事業所の呼称を廃止、本社事業所と改称 |
| 平成13年5月 |
苫小牧製鋼所 ISO14000キックオフ |
| 平成13年8月 |
代表取締役会長 清水五一郎永眠 享年90歳 |
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宇都宮製作所 エヌケー金属加工より技術供与を受ける |
| 平成13年8月 |
宇都宮製作所 車輪本格製造開始 |
| 平成14年6月 |
宇都宮製作所 日本海事協会事業所承認取得 |
| 平成14年12月 |
宇都宮製作所 車輪受注通算1025輪、562トン受注達成 |
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宇都宮製作所 ISO9001:2000登録 |
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宇都宮製作所 操業20周年記念式典 |
| 平成15年2月 |
苫小牧製鋼所累計粗鋼生産量500万トン達成 |
| 平成15年5月 |
宇都宮製作所操業開始以来20万トン達成 |
| 平成15年8月 |
苫小牧製鋼所累計圧延生産量300万トン達成 |
| 平成15年10月 |
「鎮魂歌 追想清水五一郎」発行
武藤政史氏編集 |
| 平成16年1月 |
宇都宮製作所 車輪受注通算2400輪、1200トン受注達成 |
| 平成16年12月 |
宇都宮製作所 加熱炉・熱処理炉天然ガスに燃転、リジェネバー
ナーの導入により大幅な省エネ、CO2削減を達成 |
| 平成17年3月 |
苫小牧製鋼所 ダイヤエスコン、一般構造用鋼が北海道認定リサ
イクル製品に認定されました |
| 平成17年4月 |
技術継承を行うシミズサービス鰍立上げ |
| 平成17年5月 |
苫小牧製鋼所 ISO14001:2004移行登録 |
| 平成17年8月 |
宇都宮製作所2000tプレスパワーアップ工事完了 |
| 平成17年10月 |
苫小牧製鋼所 OB会である「清寿会」発足 |
| 平成17年10月 |
浦安事業所 1000tギロチン・クレーン更新 |
| 平成17年12月 |
苫小牧製鋼所 基幹システム更新 |
| 平成18年2月 |
苫小牧製鋼所 精整ライン大改造、No.4PSA更新、LD・TD予熱バ
ーナー天然ガス化完了
全社化石燃料廃止、天然ガス化達成 |
| 平成18年6月 |
宇都宮製作所 H1300鋸切断機導入 |
| 平成18年10月 |
苫小牧製鋼所 新JIS移行 |
| 平成19年1月 |
清水範子会長、清水孝社長就任 |
| 平成19年2月 |
宇都宮製作所 60LSUピストン棒、シリンダーカバー型込試作完
了 |
| 平成19年3月 |
墨田区亀沢(旧本社跡地)に3層4段自走式駐車場完成
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| 平成19年4月 |
宇都宮製作所 01年10月開始から鍛鋼車輪受注高10億円達成 |
| 平成19年5月 |
宇都宮製作所 プレス、マニプレータ制御用シーケンサーAシリー
ズからQシリーズに全面更新
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宇都宮製作所 コマツ製自走式マニプレータ(FD115T-7)導入 |
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宇都宮製作所 RT48ピストン棒新鍛造方法での試作完了 |
| 平成19年7月 |
創業70周年記念式典を、宇都宮、苫小牧で社員やOBの家族で
開催 |
| 平成19年11月 |
宇都宮製作所 鍛鋼工場の主力天井クレーン30T/10Tを全面更
新 |
| 平成20年2月 |
苫小牧製鋼所 冷却床更新完了 |
| 平成20年5月 |
宇都宮製作所 RT48連接棒、新鍛造手法での製造に成功 |
| 平成20年8月 |
宇都宮製作所 2000トンプレス、ポンプモーター更新 |
| 平成21年3月 |
苫小牧製鋼所製鋼スラグが北海道認定リサイクル製品に認定さ
れました。 |
| 平成21年4月 |
苫小牧製鋼所FRIP(定着プレート)生産販売開始 |
| 平成21年6月 |
宇都宮製作所 自動トレース型のガス溶断設備が稼動 |
| 平成21年7月 |
宇都宮製作所 ショットブラスト更新 |
| 平成21年9月 |
宇都宮製作所 40M/T軌条式マニプレータ全面オーバーホール |
| 平成21年10月 |
宇都宮製作所 工作機械制御装置更新(横中グリ盤) |
| 平成21年12月 |
宇都宮製作所 TCM製自走式マニプレータ(FD100-2)導入 |
| 平成22年6月 |
宇都宮製作所 K社向軽量型連接棒MAN B&W S50MC-C試作品完成 |
| 平成22年7月 |
宇都宮製作所 TEMICより原子力機器用部品(機材)の品質管理に対する認定を受ける |
| 平成22年8月 |
宇都宮製作所 工作機械制御装置更新(旋盤・大隈) |
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